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#2: V.J. Day - Four Seasons in the U.K. |
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26回目の誕生日と 50回目の終戦記念日を 地球の裏側の戦勝国で過ごすなんて 思ってもみなかった ハイウエイ飛ばす車の上に 今降り注ぐ真夏の日差しは どこまでも透明で 忌まわしい記憶のかけらもない 政治家たちは相変わらず 見苦しい芝居を続けるだけだが 僕には世界を変えることなんてできない でも僕の中の世界は変えることができる NEGATIVEをZEROにするだけの空しい努力は もういい加減終わりにしたいのさ 今や僕らの一切の罪はあがなわれ 全てをPLUSへと導く時がきているのだから |
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